男の子は車がすきですね

前の家のAちゃん(1歳の男の赤ちゃん)は車が大好き。

今日、たまたま窓の外を見たら、清掃車の人がAちゃんのママにお辞儀をしています。

見たら、Aちゃんのママもお辞儀をしていましたが、ママに抱っこされたAちゃんは手を振っています。

車が大好きなAちゃんだから、ママは清掃車の音を聞いてわざわざ外に出たのでしょう。

それで思い出しました。

うちの長男も2,3歳の頃、清掃車が大好きで毎日お姉ちゃんの幼稚園バスが行ってしまうと、清掃車を追いかけていました。

商店街では、清掃車は1店1店停まってゴミを収集するので、ゆっくりなので、その後を付いて行きながら、嬉しそうに見ていました。

清掃車の方は一人で作業されていましたが、時には八百屋さんでもらったバナナを息子が頂いたことも。

ありがとうございましたm(__)m

男の子は本当に車や電車が好きですね。

トイレットペーパー良し悪し

毎日使う物な上に、丁度良いのを探し出すのが結構大変なのはトイレットペーパーです。

良い品質を求めると値段もウナギ登りですし、安いと今度は昔で言うところの藁半紙みたいでオシリに優しくありません。

店頭で買った事の無いものを物色する時には、長さやダブルかシングルか細かく計算しないとどれが高くて安いのか解りません。

一度、安さに釣られて買った物なんて、公衆トイレに設置されてるような業者用のペーパーみたいな薄くて脆くて硬くて悲惨な物でした。

勿論無いよりはマシなんです、でも自宅で使うには適さないんですよね。

そこまで家計が追い込まれてる訳でもないですから。

逆にテッシュは私にはどれを使っても大して違いが解らないので、安い物一択で買えるので楽が出来ます。

それでも昔と比べたらどれも凄いと年配の人は言いますから、贅沢になったのかも知れませんね。

カレーは辛い派

最近お料理にはまっています。

先日は久しぶりに市販のルーでカレーを作ってみました。

普段はカロリーを気にして、市販のルーは使わないようにしているのですが、つい久しぶりに食べたくなってしまい、思わず作ってしまいました。

市販のルーを使って作るときは、甘口、中辛、辛口をミックスして作ります。

メーカーも、いろんなところのものを混ぜます。

そうすると、味に深みが出るような気がします。

今回作ったカレーは、甘口を少なめにして、中辛を多く入れました。

普段甘口をたくさん入れることが多いので、今回出来上がったカレーはいつもより辛くて、辛いもの好きな私にとってとても食べやすかったです。

妹は辛いのが苦手なので、文句をいっていました。

ごめんね。

中森明菜の人気がすごいらしい

最近見かけたニュースなんだけど、中森明菜の人気が未だ衰えてないみたいですね。

私も青春時代は明菜ちゃんにハマった口だから、こういうニュースを見ると何となく応援したくなっちゃいます。

休業してからもう4年も経ってるってのにもビックリですが、ベスト盤のCDの売上げがハンパなくスゴイってのは根強いファンがいるんだなって思い知らされますね。

このCDが売れないご時世で25万枚の売上げってのが人気の表れなんじゃないかなって思います。

82年組アイドルとして華々しく活躍してた頃が懐かしいなってニュースを見ながら思っちゃいました。

体調が思わしくなくて復帰が難しい状況みたいだけど、こうしてCDが売れてるってことは明菜ちゃんの実力が世間に浸透してるってことかなって感じます。

ゲームに夢中です

スマホのゲームに夢中になっています。

これはかなりまずいことだと思いますが、お気に入りのゲームを見つけてしまい、年がら年中やっています。

それこそ、電車に乗っている時にはずっとやっていますし、歩いている時にもやりたいと思ってしまうくらいです。

さすがに歩きスマホは危ないと思っているのでやりませんが、その時間も本当は惜しいくらいやり続けたいのです。

こんなにゲームに夢中になったことは今までありませんでした。

このゲームは期間限定イベントというのが沢山あって、時間が経つとできなくなってしまうイベントというのがあるのです。

これをやるためには常にゲームの画面を開いて、見ていないとだめなのです。

我ながらやりすぎだな、と分かってはいるのですがやめられません。

これがゲーム中毒というのだろうなと心のどこかで気づいてはいるのです。

毎年年賀状シーズンになると思い出すこと

私の友人には、若い女の子が書くようなまるっこいクセ字で文字を書く男性がいます。

私は彼と一緒に仕事をしたこともありますので、その丸っこい女子のような文字は、まぎれもなく男性である彼が書いている文字だとわかるのですが、しかし知らない人が見れば、まあ女性が書いたような文字に見えるでしょう。

ですから、彼が直筆で宛名を書いて出してくれた年賀状にも関わらず、彼の年賀状に対して「絶対、コレ彼女に宛名書きさせてるよねー。

宛名書きが面倒臭いんだったら、印字すればいいのに。

わざわざ彼女にかかせてまで送ってくんなやって感じやで」「しかも今年もよろしくお願いしますとかメッセージまで彼女に書かせてー」などと言われている状況は、結構切ないものがありました。

彼の書く字がまるっこい女子文字なばかりに起きた悲劇です。

でっかいぬいぐるみの容赦ない存在感

親戚よりわが家の子どもたちに贈られたスノーマンのぬいぐるみが、今リビングルームにてものすごく存在感を放っています。

あたたかな日差しにあてられたスノーマンは、本来ならば溶けているのでしょうけれど、そこはあったりまえですが、ぬいぐるみであり、布と綿でできていますから、影響なしです。

スノーマンのぬいぐるみは、1m以上はありますし、また横幅もぶっといですから、本当にちょっとした幼児ぐらいのサイズがあるのですよね。

子どもは大きなぬいぐるみが大好きですから、大きなぬいぐるみに大喜びなのですが、日中子どもたちのいない時間にて、私とぬいぐるみ二人にされると、なんだかスノーマンのぬいぐるみの存在が気になってしまうときもあるのですよね。

まるで今、わが家の主のような存在感です。

サイズ自体も大きいですし。

どっしり構えている感じが主ですねえ。

曜日の勘違い

一週間過ぎるのがとても早く感じます。

特別変わった事もしていなく、ただ毎日同じ事を繰り返す生活を送っています。

週末も平日も変わりばえしないので、カレンダーを見ないと日付や曜日を忘れる事もしばしばです。

曜日に意識をしないとゴミを出し忘れてしまう事があります。

それだけは避けたいのでなるべくカレンダーを見るようにはしていますが、それでも間違える事があります。

昨日も生ごみ回収の曜日だと思って朝ゴミを捨てに行くと、いつもは回収場所に沢山のごみが出されているのにこの日に限って一つもありません。

おかしいなと思い、ゴミを出してから家に戻りカレンダーを見るとゴミの日は昨日だった事にやっと気が付き慌ててごみを持ち帰ってきました。

小さな事ですがちょっと自己嫌悪です。

給料日にて勝敗が決まる!

毎月1日になると、「気分も新たに新しい月を頑張るぞー!」という気持ちにもなるのですが、しかし本当のリニューアルデーは、月の初めではありません。

わが家におけるリニューアルデーは、給料日である21日です。

ここで勝負が決まるのです。

とは言え、基本的に固定給ですし、残業代も1〜3万程度を上下するぐらいですので、大幅になにかを期待しているわけではありません。

しかし、給料日から始まる支払いの日々にて、勝負は別れて行くのです。

まあ、支払いと言っても、ほとんど銀行引き落としではあるのですが。

たとえば、公共料金、それにクレジットカードの請求額、それに地元スーパーの請求額など、今月かかった生活費をきちんと、旦那の給料内におさめることができたかどうかが、私の中でも勝敗なのです。

別にお金に困っているわけではないですし、私も働いていはいるのですが、しかしやはり生活にハリがないと楽しくありません。

ですから私は「旦那の給料内で生活費をおさめる」という目標を立てているのです。

ちなみに遊興費や子どもの積み立ては私の給料でおこなっていますので、正確に言えば旦那の給料内ではやりくりできてはいないのですが。

穏やかな性格

穏やかな性格の人は、育ちがいいからそうなのでしょうか。

わたしは別に育ちがいい悪いとかそういう訳ではないのですが、不自由なく暮らしていました。

親は特に厳しくもなく、甘くもないというところでしたが、口が悪く、気性の荒い人間になってしまいました。

出身地も影響しているのかもしれませんが、なぜこんなに気性が荒いのかわかりません。

わがままなだけでしょうか。

これは治したいのですが、治らずにいます。

穏やかで人当たりも良くという人間になりたいのですが、今からでは無理なのでしょうか。

そういう自分を想像するだけでもなんだか嫌ですが、これも自分だと思い、受け入れていくしか方法はないのではないかと思えてきました。

もう少し柔らかい人になりたいです。