珍しく肩凝りが辛くなってきた

私は自宅でデスクワークや、ネットサーフィンを行う為、どうしても長時間は同じ姿勢でパソコンに向かっている事が多いです。

時々腰痛にはなりますが、滅多に肩凝りになった事は今までありませんでした。

ですが、珍しく首筋から肩にかけて、どうも重苦しいというか、肩を触ってみたら、パンパンに固いのです。

久々に結構強烈な肩凝りを感じてしまいました。

確かに、最近運動不足ですし、同じ姿勢で居たせいなのかもしれません。

この機会にまた軽いストレッチから徐々に運動を開始してみようかなぁと思います。

肩凝りから頭痛にまでなり兼ねませんので。

ただでさえ私は片頭痛も持っているので、これに肩こりまで持病になってしまったらキツイんですよね。

いただいた切手

私には静岡のケアハウスに住む知り合いがいます。

私が小学生の頃から知っていて、まるで親戚のおばさんのような感じです。

おばさんはパソコンが出来ないので、通信はもっぱら手紙です。

メールが主になっている現代で手書きの手紙を書くのはおばさん宛の手紙くらいです。

先日、初詣に行ったときの写真をプリントして手紙にして送りました。

すると返事が来て、82円切手が6枚同封されていました。

またその切手を使って手紙を出して欲しいということなのだろうと思いました。

そこで、また自分の写真をプリントして、余白に手紙を書いて送ろうと思っています。

メールは便利でいいですが、たまには手書きの手紙を書くのもいいものだな、と思っています。

お肉の対面販売

いつものスーパーへ行きます。

このスーパーのお肉屋さんは対面販売で購入する仕組みになっています。

欲しい肉をグラム単位で袋に入れてもらって購入する仕組みです。

前回キロ単位でたくさんのお肉を買って冷凍保存しておいてあります。

今日の目的は野菜だけでお肉は買わないつもりで店内に入りました。

野菜をかごに入れ外周をまわるとお肉屋さんの前を通ります。

素通りするはずが、お店のおじさんに「おねぇちゃん、今日はお肉が安いよ。見ていって」と声を掛けられてしまうと素通りする事が出来なくなってしまいます。

今日はいらないからと断る事ができれば良いのですが、必要ないのに買ってしまう事になります。

お肉が欲しくてお店に行った時に限ってお肉屋さんは留守で買えなかったり、必要ない時は商売上手なおじさんの声に負けて買ってしまうというお肉屋さんです。

お気に入りの柔軟剤でお洗濯♪

この前の休日、すごく天気が良かったので久しぶりにカーテンを洗濯しました。

私はカーテンとかシーツなどの大物のファブリックを洗う時は、いつもよりちょっと高級な柔軟剤を使うようにしています。

普段使いにはもったいないけれど、インテリアのファブリックに使うとお部屋もほんのりいい香りになって気分が上がります。

以前はいい香りの柔軟剤って海外の物が多かったですが、最近は国内のメーカーのものでも本当に種類が豊富ですよね♪

私のお気に入りはLAVONSという柔軟剤です。

容器もとっても可愛いので置いておくだけでインテリアにもなりますよ。

カーテンは洗いあがったら元通りに干して置くだけでわりとすぐ乾くので、なるべく月に1回くらいは洗濯するように心がけて清潔でいい香りのお部屋をキープしたいです。

寄り道しない節約法

主人とちょっと用事で出かけたついでに「帰りにどこかへ寄ってく?」と聞いてみます。

いつもなら出かけたついでに買いものでもしていくところなのですが、この日は主人の口から「帰ろう、買い物するといつも必要以上にお金を使ってしまう事になるから」という言葉を聞いて驚きました。

それは以前から私も感じていた事です。

どんなに今日は必要なものしか買わないと決めて買い物へ行っても、予算を大きく超えた支払い金額になってしまいます。

私は結構気にしていましたが、主人はあまり気にしていないのかと思っていました。

なのでその事を主人の口から聞いた時の驚きは大きなものでした。

自覚があるという事は何とかなりそうだとちょっと安心もしました。

しかし帰っても食材がほとんどないというのにどうしよう?

という心配はありましたが・・・。

母と私の料理の腕の差

私は茶碗蒸しが大好物で、自分でもよく作ります。

出来のほうはというと見た目はお店のようには行きませんが、味はなかなかの出来じゃないかと思っています。

そして先日私の実家へ遊びに行った時に、母の茶碗蒸しを久しぶりに食べる機会がありました。

母の料理を食べるのも久しぶりだなと思いながら大好物である茶碗蒸しを一口食べてみると、さすが年の功というか私の作ったものよりも格段に味が上でした。

私自身作り方は母から習ったのですが、やはり母のようにはまだまだいきません。

使う調味料や作る手順は同じでもやはり年季が違うんだなとあらためて感じたものです。

私もこの先家族のためにたくさん料理を作っていき、そのうちさすが年季が違うと言われるようになりたいものです。

けん玉

先日、区の子供向けの施設に遊びに行ったとき、ズーマダンケさんのショーがありました。

知ってます、ズーダマンケ?

けん玉をしながらパフォーマンスをする男性二人組みの人たちなんですが、子供番組などでも有名です。

海外でも活躍されているみたいです。

じわじわと人気が出ているけん玉、というのはなんとなく知っていましたが、会場にはマイけん玉を持った小学生男子がわんさか来ていました。

幼稚園児女子の娘と友達はそんなに興味はなさそうでしたが、とりあえず見てみることにしました。

それほど広くない会場でしが、すぐ近くで動き回りながら華麗なけん玉さばき?

を見せる二人に、娘たちも釘付けでした。私たち親も。

あれは小学生男子が憧れるのもわかります。

ルックスというかファッションもかっこいいし、けん玉もすごいし。

見られて得した気分でした。

風邪対策

結婚してから、特に子供が生まれてからあまりひどい風邪をひくことはなくなりました。

でも2年に1回くらい寝込むほどひどい風邪になります。

子供がまだ小さいし、「私が倒れたらこの家はまわらない」と思うと、気合で乗り切ってる気がします。

でも最近、旅行に行くと気が抜けるのか、体調を崩すことが多く、せっかくの旅行も楽しめないので本当に悔しい思いをしています。

自己分析ですが、普段は気を張ってるのが旅行ということで「やったー!のんびりするぞー」と一気に緩んで、そこへ疲れやら細菌?

やらが入ってきてやられるのではないかと。

じゃあ気を緩めなきゃいいじゃん!…と言うわけにもいかないので、風邪対策をしておくことにしました。

疲れをなるべく残さないためにお風呂にゆっくり入ったりストレッチして身体をほぐしたり。

あとビタミンCを摂るとか。

ドリンク剤を飲むとか。

これが正解かわかりませんが、今年の旅行は風邪に邪魔されないぞ!

古書展へ

仕事帰り、通りかかったビルの入り口に「古書展開催中」という看板が立ててありました。

本好きな私は、「本」という字に弱いのです。

お腹が空いていたので早く帰ろう、と歩いていたところでしたが、用事もなかったので覗いてみました。

入り口で「あと15分で閉場ですが、いいですか?」と言われましたが、せっかくなので、入れてもらいました。

入ると、そこには本当に「古書」が沢山ありました。

ブックオフのような、最近の古本は少しだけ、多くは和綴じ本や昭和初期などに作られたものでした。

ぱっと目についたのは、昭和時代の手紙の書き方の本。

面白そうだったのですが、お財布のなかのお金では足りない額で、衝動買いには至らず、時間切れとなりました。

短い時間でしたが、知らない世界が覗けて面白かったです。

窓からぶら下げるかご

窓の外に窓からひっかける事のできるかごをつけてみました。

ジュースやチョコレートなどちょっとしたものをかごの中に入れておこうという訳です。

この季節は、冷蔵庫の中よりも外に置いておく方が冷えているだろうと思われます。

机の横の窓を開けて取り出したり出来るので、冷蔵庫まで行かなくても、すぐに冷たいジュースを飲む事ができるのが便利です。

人も通らない所なので、外からいたずらされる心配もないし、これは相当便利なかごです。

取り出したり、外へ戻す時に一瞬部屋の空気がもの凄く寒くなってしまうのだけは欠点ですが、そんな事でもなければ室内の空気の入れ替えもしないので、これもまた必要な事なのかもしれません。

このかご自分で結構気に入っています。